屋内型トランクルーム13社を比較!おすすめサービスや選び方、メリット・デメリット

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自宅に入りきらない荷物を収納するのに便利なトランクルーム。

さまざまなトランクルームサービスがありますが、大きく分けると屋内型と屋外型に分かれるのはご存知でしょうか。

室内に預けられる屋内型トランクルームについて、以下のような疑問をお持ちではありませんか?

屋内型と屋外型の違いが知りたい・・

屋内型トランクルームのメリット・デメリットは?

おすすめの業者や選び方はどうすればいい?

この記事では、屋内・室内型トランクルームのメリット・デメリットを中心に、選び方やおすすめの業者を解説します。

屋内型のメリットをうまく活用し、自宅に入りきらない荷物や置いておきたくない荷物を収納しましょう。

トランクルームを現在検討中の方は、ぜひ本記事を参考に最適なサービスを選んでみてください。

なお、先に結論をお伝えすると、下記3サービスがオススメです。

屋内型トランクルーム No.1
  • ハローキティの看板でお馴染み!迷ったらコレ
  • 【物件数No.1】全都道府県に98,000室を展開!

▶︎最大6ヶ月半額のキャンペーン中

屋内型トランクルーム No.2
  • 首都圏や大阪を中心に展開し、即日利用も可能!
  • 初期費用が安く見学会も多いので、初めての方に最適

▶︎最大3ヶ月無料のキャンペーン中

屋内型トランクルーム No.3
  • 東京と神奈川に展開。さまざまな広さを取り揃え
  • 空調・セキュリティ設備が圧倒的!保管環境で選ぶならコレ

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室内・屋内型トランクルームとは?

室内・屋内型トランクルームとは?

室内・屋内型トランクルームとは、その名の通り室内環境で保管できるトランクルームのことです。

お金を払ってスペースを借り、自宅に入りきらない荷物を収納していくトランクルームの中でも、保管環境に優れているのが特徴。

フロアの形式もさまざまあり、レンタル倉庫のような広いスペースから、ロッカーや棚の一部を借りるサービスまでさまざまです。

空調管理やセキュリティ面で優れているサービスが多い傾向にありますが、内容は業者によってピンキリで、広さやサービスが充実しているほど料金も高くなっていきます。

トランクルームサービスは大きく分けて屋内型と屋外型に分かれるので、次項では両者の違いについて解説します。

屋内・室内型と屋外型トランクルームの違い

屋内・室内型と屋外型トランクルームの違いを項目ごとに解説していきます。

表にまとめると以下の通りです。

項目屋内型屋外型
保管場所ビルのフロア・倉庫内などの室内コンテナなどの屋外環境
温度変化空調が整っている場合が多く、空調管理がされている空調が無く、温度変化が激しい
環境建物内なので、風雨の影響や砂埃の影響が少ない
自宅の室内のような環境
雨風・砂埃などが入りやすい
自宅物置のような環境
フロアのサイズ大型のフロアは少ない大型の荷物も対応可能
出し入れのし易さ24時間対応が多い天候あまり関係なく、運搬がしやすい24時間対応が多い天候に左右されるので出し入れしにくい
セキュリティ第三者が入れずセキュリティーが強固
照明が多いので夜でも安心
基本野ざらしなので第三者が入りやすい
照明が少なく夜は少し不安
料金比較的高い比較的安い

屋外型の方が大きな荷物を保管するのに向いており、屋内型はセキュリティや保管環境を重視する場合に向いています。

室内・屋内型トランクルームのメリット

室内・屋内型トランクルームのメリット

室内・屋内型トランクルーム特有のメリットについて詳しく解説します。

具体的なメリットは以下の2点です。

  • 空調管理されている
  • セキュリティがしっかりしている

トランクルームそのもののメリットに加えて、屋内型は上記のメリットが特徴です。

とはいえサービス内容には業者ごとに差があります。

屋内型トランクルームを選ぶ際には、上記の特徴に強みを持つところを選ぶのがオススメです。

ひとつずつ詳しく解説していきます。

空調管理されている

室内・屋内型トランクルームは、ビルのフロアや業者の自社倉庫にて保管されることが多いので、屋外型トランクルームと比べると空調管理されている場合が多めです。

屋外型の場合だと、外と直結した倉庫やコンテナである場合が多いため、外気温の影響や風雨の影響を受けやすいデメリットがあります。

そのため、場合によっては温度変化と湿気によって、保管している物品にカビが生えたり虫が湧くといった場合も考えられます。

その点、屋内型トランクルームは空調設備が整っていることが多く、良好な環境で荷物を収納しておけるのがメリットです。

思い出の品や遺品、季節ものの服など、「常に家に置いておく必要は無いけど綺麗に保管しておきたい」荷物を収納するのがオススメです。

トランクルーム空調

セキュリティがしっかりしている

室内・屋内型トランクルームは、ビルや倉庫内に保管されている特性上、セキュリティ面でも優れているのが特徴です。

館内には誰でも入れるわけではなく、防犯カメラの設置や警備会社との契約など万全のセキュリティ体制の中で大切な荷物を保管できます。

また、夜間でも照明が充実しているので、女性が夜に一人で訪れる際にも比較的安心して利用できるのがメリットです。

ただし、セキュリティのレベルは業者によってさまざまなので、契約前によく確認するようにしましょう。

本当に貴重な物品は貸金庫を利用するなど、トランクルームに預けるのはあまり向いていません。

過度に盗難や紛失の心配をする必要はありませんが、トランクルームに預ける際には上記の点は覚えておいたほうがよいでしょう。

室内・屋内型トランクルームのデメリット

室内・屋内型トランクルームのデメリット

室内・屋内型トランクルームのデメリットについて解説します。

主に以下の2点です。

  • 屋外型と比べると安くはない
  • 車を横付けできない

預ける荷物によっては、屋外型の方が向いている場合もあるので、上手に使い分けるようにしましょう。

また、メリットとデメリット双方を押さえたうえで登録を検討するのがおすすめ。

メリットの方がデメリットを上回っている場合は、屋内型トランクルームを検討してみてください。

屋外型と比べると安くはない

屋内型トランクルームは、屋外型と比べると決して安くはありません。

もちろん郊外の屋内型と東京都内の屋外型だと比較の余地はありますが、基本的には屋内型の方が高くなります。

例えば、一般的な広さである、2畳のトランクルームの相場は以下の通りです。

  • 屋内型(2畳):15,000~28,000円
  • 屋外型(2畳):6,000~10,000円

業者によって料金は変動しますが、倍近く価格が変わる場合もあるので収納する荷物によって使い分けるようにしましょう。

屋外型は、アウトドア用品やクルマ・バイクのパーツなど、屋外保管が前提のモノや、屋内型では対応できない大型家具などで利用します。

屋内型は前述のように、保管環境にある程度の好条件を求める場合にオススメです。

車を横付けできない

屋内型トランクルームは、ビルや倉庫の一角を借りるというシステム上、車を直接横づけして運搬できません。

屋外型でもスペースの問題からできないところも多いですが、屋外なので比較的荷物を取り出してから積み込むまでの距離は近めです。

ただし、屋内型の場合は比較的小さい荷物を預けることが多く、台車を借りられることもあるので積み込みに苦労する可能性は低いでしょう。

また、どちらの場合も24時間対応している業者も多い点は安心です。

契約前に、出し入れのしやすさについては検討しておくのがおすすめ。

荷物を収納する際も、出し入れしやすいようよく使うモノは手前に置いたり、ラックなどを使用して整理整頓しておくと使いやすくなります。

室内・屋内型トランクルームの選び方

室内・屋内型トランクルームの選び方

屋内型トランクルームの選び方について解説します。

主に以下の3点について比較・検討して選ぶのがよいでしょう。

  • エリア
  • 費用
  • サービス内容

屋外型と選び方に大きな違いはありませんが、屋内型のほうが温度変化に繊細な物品を収納する機会が多くなります。

セキュリティ面など、保管環境についてはよく確認しておくのがオススメです。

それぞれの選び方をひとつずつ解説していきます。

エリア

トランクルームのエリアに関しては、以下のようなポイントを意識して探してみてください。

  • 自宅や会社から徒歩や自転車圏内か?
  • アクセスは車か公共交通機関か?
  • 都市部か郊外か?

基本的に、頻繁に荷物の出し入れを行うなら、距離は自宅から近いに越したことはありません。

ただし、用途によっては必ずしもそうではない場合があります。

例えば、会社帰りなどに楽器の練習やスポーツの練習などをする場合、会社や練習場の近くにトランクルームを借りたほうがよいでしょう。

逆に、季節ものの衣類や布団、ストーブなどを収納する場合は、自宅から行き来できる場所がオススメです。

また、一般的に都市部の方が料金が高く、郊外や地方に行くほど安くなります。

一度入れたらなかなか出さないようなモノは、多少距離が合っても長く利用できるよう料金が安いところを選びましょう。

エリアは費用と距離のバランス感覚が重要です。

費用

トランクルームを選ぶ際に、料金は重要なポイントです。

  • 毎月継続して支払えるのか?
  • 取り出しや保管料金はいくらか?
  • 初期費用はかかるのか?
  • 結局トータルでいくら払うのか?

屋内型トランクルームは屋外型よりもコストがかかりがちなので、荷物をいつまで預けるのかも念頭にいれて選ぶようにしましょう。

一次的な保管であればともかく、長期的に継続するなら安く抑えたいものです。

一方で、セキュリティや空調面の保管環境を重視するなら、多少コストがかかってもしっかりと収納できるところがよいでしょう。

また、キャンペーンなどで初月は安くても2ヶ月目はいくらになるのかなど、トータルでどれだけ払うのかを把握しておくことが重要です。

基本的には広くなるほど料金も高くなるので、予算に見合った広さのトランクルームを選ぶようにしてください。

サービス内容

料金とエリアと共に、サービス内容全般も見ていくようにしてください。

屋内型トランクルームと言ってもサービス内容はさまざまです。

  • 24時間出し入れできるのか?
  • 空調設備による温度管理の有無は?
  • セキュリティや夜間の照明は?
  • 運搬に台車は借りられるのか?
  • 駐車場はあるのか?
  • 申し込みはWebからできるのか?

自身が収納しようと考えているモノが、適切に保管できる環境なのかは確認しておくようにしましょう。

また、実際に出し入れする際の手順を意識しながら確認するのが重要。

使い勝手が悪いと余計なストレスになるので、快適に利用出来るサービスを探してみてください。

室内・屋内型トランクルームの比較

室内・屋内型トランクルームの比較

室内・屋内型トランクルームのおすすめサービスを比較・解説します。

表にまとめると以下の通りです。

キュラーズハローストレージTERRADA
月額料金1畳 12,000円前後1畳 1,0000円前後1畳 16,000円前後
初期費用・当月料金日割り
・翌月料金
・セキュリティカード:2,300円
・月額料金2ヶ月分
・事務手数料
・鍵代
・セキュリティ登録料
・安心保証料
・月額料金2ヶ月分
支払い方法・口座振替
・銀行振込
・店舗窓口支払い
・クレジットカード
・口座振替
・クレジットカード
24時間対応有り有り有り
※店舗による
セキュリティ・スタッフ常駐・ALSOKまたはセコム
・防犯カメラ
・定期巡回
・防犯カメラ
・定期巡回
空調設備有り
※湿度常時60%以下
有り
※全施設の8割程度
有り
その他サービス・収納コンシェルジュ
・運搬サービス
・宅配サービス
・運搬サポート・運搬代行オプション
・不用品回収オプション
対応エリア・東京
・神奈川
・千葉
・北海道
・新潟
・愛知
・大阪
・広島
・福岡
全国・東京
・神奈川
税込価格

各社特徴があるので、ひとつずつ解説していきます。

ハローストレージ

ハローストレージは、以下4つのトランクルームを全国展開する大手サービスです。

  • 屋内型トランクルーム
  • 屋外型コンテナ
  • トランクハウス
  • バイクコンテナ

24時間対応しており、用途に応じてトランクルームの形態を選べるのが特徴。

空調設備の有無は店舗によって異なりますが、セコムやALSOKによって警備体制は整っているので、安心して荷物を預けられます。

中でも無料駐車所を完備し、一軒家サイズの収納スペースを借りられる「トランクハウス24」が目玉商品で、清潔感のある外装・内装で女性にも好評です。

公式サイトhttps://www.hello-storage.com/
タイプ屋内型(屋外型・バイクコンテナ)
初期費用・当月日割り分、翌月賃料
・当月、翌月管理費:4,400円
・事務手数料
・鍵代
など
最低月額料金1,500円〜
保証金
事務手数料賃料1ヶ月分
最低利用期間1ヶ月
対応地域全国(沖縄を除く)
店舗数1,981店舗
最小サイズ0.5畳〜
最大サイズ〜8畳
利用可能時間24時間
運搬代行有料で利用可
即日利用×
駐車場拠点による
見学対応×
スタッフ常駐×
空調設備○(屋内型)
補償・保険最大50万円/1室・1事故
※オプションで上限額変更可
保管倉庫自社倉庫
運営会社エリアリンク株式会社
税込表記

TERRADA

TERRADA

TERRADA(寺田倉庫)のトランクルームは、東京・神奈川のみで展開されている屋内型トランクルームです。

一部建物を除き、一棟まるごと自社のトランクルームなうえ防犯カメラ、機械警備、ICカードキーによる入退館システムなどセキュリティ対策に強みを持っています。

一部営業時間が決まっている店舗があるものの、全店舗で空調管理も整っているので保管環境が良いのが特徴です。

また、同社のサービスには美術品やワインなどの保管環境が重要な荷物の取り扱いもしており、大事な品物を収納しておくのにオススメのサービスとなっています。

公式サイトhttps://terradatrunkroom.com/
タイプ屋内型
初期費用・翌月と翌々月の賃料
※3ヶ月未満の契約の場合は、初月賃料も発生
最低月額料金6,600円〜
保証金無料
事務手数料無料
最低利用期間1ヶ月間
対応地域東京都・神奈川県
店舗数15店
最小サイズ0.2畳〜
最大サイズ〜6.8畳
利用可能時間24時間
※一部店舗は営業時間あり
運搬代行レントラ便と連携
即日利用×
駐車場
見学対応
スタッフ常駐×
空調設備
補償・保険
運営会社株式会社寺田倉庫
税込表記

スペラボ

公式サイトhttps://spalab-chintai.uk-corp.co.jp/
タイプ屋内型
初期費用・初月の賃料
・保険料(550円〜)
・契約事務手数料(1万円)
・保証料(支払いが口座引落の場合)
最低月額料金2,450円〜
※諸費込みかつキャンペーン適用
保証金賃料1ヶ月分
※支払いが口座引落の場合のみ
事務手数料10,000円
※キャンペーンで無料なことが多い
最低利用期間3ヶ月
対応地域東京・神奈川・千葉・埼玉・大阪
店舗数145店舗
最小サイズ0.1畳〜
最大サイズ〜10畳
利用可能時間24時間
運搬代行提携サービスあり
即日利用
駐車場店舗による
見学対応
スタッフ常駐×
空調設備
補償・保険
運営会社株式会社UKCorporation
税込表記

キュラーズ

キュラーズは、首都圏を中心に展開されている大手屋内型トランクルームです。

24時間出し入れ可能なのはもちろん、店舗スタッフが常駐しているのでセキュリティ面でも安心。

多くの店舗で自社ビルを活用しているので部屋数も多く、空調設備も完備されています。

中でも湿度管理は常時60%以下に設定されており、75%になると生えやすくなるカビ対策が万全という特徴があります。

初期費用も月額料金2ヶ月分(初月分は日割り+翌月分)とセキュリティ登録費の2,300円だけなので、他社と比較しても安くて使いやすいです。

保管環境が良いので、全国の主要都市近郊で利用検討中の方は、ぜひ一度見学申し込みをしてみてください。

タイプ屋内型
初期費用・鍵代2,530円
・初月料金の日割り分
・翌月分
最低月額料金3,300円〜
保証金無料
事務手数料無料
最低利用期間なし
※前月末日までに連絡
対応地域東京・神奈川・千葉・札幌・新潟
名古屋・大阪・広島・福岡
店舗数67店
最小サイズロッカー型(0.2畳)
最大サイズ13畳
利用可能時間24時間
運搬代行シャトルバスでの送迎宅配便での運送対応
即日利用
駐車場
見学対応
スタッフ常駐
空調設備
補償・保険ロッカー型で最大20万円まで補償
保管倉庫自社物件
運営会社株式会社キュラーズ
税込表記
quraz

ライゼボックス・ルートストレージ

ライゼボックス・ルートストレージ
タイプ屋内型
初期費用・翌月賃料
・翌々月賃料
・契約手数料:3,000円
最低月額料金関西圏:7,700円〜
首都圏:4,730円〜
保証金無料〜賃料3ヶ月分
※店舗による
事務手数料3,000円
最低利用期間1ヶ月
対応地域大阪府
兵庫県
京都府
奈良県
店舗数603店舗
最小サイズ0.6畳前後
最大サイズ10畳前後
利用可能時間24時間
運搬代行
即日利用
駐車場店舗による
見学対応
スタッフ常駐×
空調設備店舗による
補償・保険最大30万円/部屋
運営会社株式会社ライゼ
税込表記

プライベートボックス

プライベートボックス
タイプ屋内型
初期費用当月日割り分と翌月分の賃料のみ
最低月額料金2,200円〜
保証金無料
事務手数料・賃料1ヶ月分(書面契約)
・無料(Web契約)
最低利用期間1ヶ月
対応地域東京
千葉
神奈川
店舗数89店舗
最小サイズロッカータイプ
横1.3×奥1.1×高さ1.3(m)
最大サイズ2畳
利用可能時間24時間
※倉庫タイプを除く
運搬代行×
即日利用×
駐車場店舗による
見学対応
スタッフ常駐×
※倉庫タイプは常駐
空調設備
※倉庫タイプは常温常湿
補償・保険×
運営会社京葉物流(株)
税込表記
プライベートボックス

ストレージプラス

ストレージプラス
物件検索ストレージプラスを検索する
タイプ屋内型
初期費用・賃料(当月日割り分+翌月分+翌々月分)
・保証金
最低月額料金3,278円前後
保証金賃料2ヶ月分
※原則解約時に全額返金
事務手数料無料
最低利用期間1ヶ月
対応地域北海道・東京・神奈川・福岡
店舗数35店舗
最小サイズ0.2畳前後
最大サイズ8.4畳前後
利用可能時間24時間
運搬代行下記2サービスと連携
「レントラ便」
「らくらく運送 & らくらく処分サービス」
即日利用×(最短翌日)
駐車場×
見学対応
スタッフ常駐×
空調設備
補償・保険
運営会社ストレージプラス株式会社
税込表記
ストレージプラス

押入れ産業

公式サイト押入れ産業を検索する
タイプ屋内型(倉庫型・屋外型)
初期費用・賃料(当月日割り分+翌月分)
・事務手数料
・年間保証金
最低月額料金・7,700円(倉庫型)
保証金賃料1ヶ月分
事務手数料記載無し
最低利用期間1ヶ月(屋内型)
対応地域全国(39都道府県)
店舗数147店舗
最小サイズ0.5畳
最大サイズ4畳
利用可能時間24時間(屋内型)
※一部店舗は深夜NG
運搬代行レントラ便との連携あり
即日利用○(屋内型トランクルームのみ)
駐車場○(一部店舗)
見学対応
スタッフ常駐○(倉庫型)
空調設備○(屋内型)
補償・保険最大100万円/1コンテナ(倉庫型)
最大20〜140万円/1部屋(倉庫型)
運営会社押入れ産業株式会社
※本社は東京都千代田区
税込表記
押入れ産業

小田急クローゼット

タイプ屋内型
初期費用・賃料:3ヶ月分
・保証金
最低月額料金3,850円
保証金賃料2ヶ月分
事務手数料無料
最低利用期間2ヶ月
対応地域東京都・神奈川県
店舗数9店舗
最小サイズ小型ロッカー
最大サイズ5.88畳
利用可能時間24時間
運搬代行×
即日利用
駐車場
見学対応
スタッフ常駐
空調設備
補償・保険×
運営会社小田急電鉄
税込表記
小田急クローゼット

クラモ

クラモ
公式サイトクラモを検索する
タイプ屋内型(屋外型・バイクガレージ)
初期費用・賃料(当月日割り分+翌月分)
・敷金:賃料1ヶ月分
・保証料
・事務手数料
最低月額料金4,400円
保証料賃料の0.5ヶ月分
事務手数料5,500円
最低利用期間6ヶ月
対応地域東京都・神奈川県
店舗数7店舗
最小サイズ0.25畳
最大サイズ11畳
利用可能時間24時間
※一部店舗は対象外
運搬代行外部サービス「レントラ便」との提携
即日利用×
駐車場
見学対応
スタッフ常駐×
空調設備
補償・保険
運営会社東急電鉄グループ
税込表記
クラモ

マイトランク

マイトランク
タイプ屋内型
初期費用・賃料(当月日割り+翌月)
・管理料(当月日割り+翌月)
・保証金
最低月額料金4,290円前後
保証金賃料1ヶ月分
事務手数料無料
最低利用期間1ヶ月
対応地域東京都
店舗数40店舗
最小サイズ0.2畳前後
最大サイズ5畳前後
利用可能時間24時間
運搬代行提携会社の紹介
即日利用×
駐車場×
見学対応
スタッフ常駐×
空調設備
補償・保険最大30万円/1事故・1室
運営会社株式会社マイトランク
税込表記
マイトランク

トランクルームパイン

タイプ屋内型(屋外型)
初期費用・賃料(初月日割り分)
・礼金:賃料1ヶ月分
最低月額料金2,750円
保証金無料
事務手数料無料
最低利用期間記載無し
対応地域和歌山県・大阪府・沖縄県
店舗数27店舗
最小サイズ0.4畳
最大サイズ15畳
利用可能時間24時間
運搬代行×
即日利用×
駐車場×
見学対応×
スタッフ常駐×
空調設備×
※別途オプション
補償・保険×
運営会社株式会社トランクルームパイン
税込表記
トランクルームパイン

斎藤倉庫

斎藤倉庫
タイプ屋内型
※倉庫型とレンタル収納型あり
初期費用倉庫型:3ヶ月分の前払い賃料
レンタルスペース型:3ヶ月分の前払い賃料、保証金
最低月額料金倉庫型:1,320円〜
レンタルスペース型:6,600円
保証金倉庫型:無料
レンタルスペース型:賃料1ヶ月分
事務手数料無料
最低利用期間倉庫型:10日間
レンタルスペース型:1ヶ月
対応地域東京都・山梨県
店舗数6店舗
最小サイズ0.5畳〜
最大サイズ5畳〜
利用可能時間倉庫型:8時30分~17時30分
レンタルスペース型:24時間
運搬代行
即日利用
駐車場
見学対応
スタッフ常駐
空調設備
補償・保険最大100万円/ボックス
運営会社斎藤倉庫株式会社
税込表記
斎藤倉庫

室内・屋内型トランクルームに関するよくある疑問

室内・屋内型トランクルームに関するよくある疑問

24時間出し入れできる?

トランクルームは24時間出し入れ可能な業者が多いです。

ただし業者によって異なるので、営業時間は契約前に必ず確認するようにしましょう。

営業時間が設けられている場合は、その分管理費や人件費の節約に繋がるので料金がやや割安になることもあります。

トランクルームの料金は立地やサービスなど総合的に決まっているので、営業時間のみで大きく金額が変わるわけではありませんが、留意しておいてもよいでしょう。

どんなモノを預ける人が多い?

トランクルームに預ける荷物は、人によってさまざまですが、屋内型だと以下のようなモノが一般的です。

  • 季節モノの服や布団など
  • PCや精密機器などの温度変化の影響を受けやすいモノ
  • 書籍やアルバムなど自宅に近い環境で保管したいモノ

屋内型トランクルームは、屋外型に比べると保管環境が良いので、綺麗に保管しておきたいものや温度変化の影響を受けやすいモノを入れるのがオススメ。

とはいえ、危険物や食料品、匂いの強いモノは預けられません。

各業者の規約によって微妙に異なる部分なのでチェックしておきましょう。

室内・屋内型トランクルームは保管環境を重視する場合に選ぼう

室内・屋内型トランクルームは保管環境を重視する場合に選ぼう

この記事では屋内型トランクルームのメリット・デメリットについて解説しました。

屋内型トランクルームは、屋外型と比べるとやや料金が高くなりがちですが、その分セキュリティや空調など保管環境が良好な場合がほとんどです。

安全かつ清潔な環境で荷物を保管したい場合は、ぜひ屋内型の利用を検討してみましょう。

エリアや費用を比較し、自身にあったトランクルームを探してみてください。

なお、先に結論をお伝えすると、下記3サービスがオススメです。

屋内型トランクルーム No.1
  • ハローキティの看板でお馴染み!迷ったらコレ
  • 【物件数No.1】全都道府県に98,000室を展開!

▶︎最大6ヶ月半額のキャンペーン中

屋内型トランクルーム No.2
  • 首都圏や大阪を中心に展開し、即日利用も可能!
  • 初期費用が安く見学会も多いので、初めての方に最適

▶︎最大3ヶ月無料のキャンペーン中

屋内型トランクルーム No.3
  • 東京と神奈川に展開。さまざまな広さを取り揃え
  • 空調・セキュリティ設備が圧倒的!保管環境で選ぶならコレ

▶︎まずは無料見学をする