簿記のテキストはいつ買うのがベスト?最もコスパの良いタイミング

簿記の勉強を始めるにあたって、まずは簿記のテキストを準備する必要があります。

本屋さんにいけば、沢山の簿記の教科書や問題集が並べられているのを一度は目にしたことがある人も多いでしょう。

ところが、実際に自分に合う一冊を選ぼうとすると中々ベストな一冊を選ぶことができないことに気づきます。

簿記のテキストは、様々な出版社から発売されているので、はじめて簿記を学習する人にとってはどのテキストをどんな基準で選んでいいのかが分からないという声もチラホラと聞こえてきます。

そこで、今回は簿記の試験対策に適したテキストをどのような基準で選べばよいのかを解説していきたいと思います。

この記事を読めば、迷うことなく自分に適した最初の一冊を選ぶことができるはずですので、ぜひ参考にしてみて下さい。

日商簿記3級のおすすめテキストを解説【独学方法も紹介】

目次

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買う前に必ず確認すべき3つのチェックポイント

買う前に必ず確認すべき3つのチェックポイント

最初に確認するポイントは、主に以下の3つとなります。

  • 最新の試験範囲に対応しているか
  • 最新の改訂版になっているか
  • テンションが上がるページ構成やレイアウトになっているか

これらのポイントさえ外さなければ、あとはどんなテキストを選んでも大丈夫です。

細かい解答や解説については、どのテキストにおいても受験生を想定して作成されているので、そこまで大きな違いはありません。

最新の試験範囲に対応しているか

まずはじめに簿記のテキストを選ぶ際には、最新の試験範囲に対応しているか見る必要があります。

簿記の試験は何年かおきに、試験範囲が大きく改定されることがあります。

最近の例で言えば、2019年度よりも前の簿記3級の試験は主に「個人商店」を前提とした内容でしたが、改定後の試験では「株式会社」を前提とする内容に大きく変わりました。

※平成31年(2019年)度以降の簿記検定試験出題区分表の改定等について

(参考:https://www.kentei.ne.jp/22021

このように大きな改定があった時は、必ずその範囲をカバーしている内容になっているかを確認してから購入するようにしましょう。

確認を怠るとテキストの内容をせっかく全て学習していたとしても、必要な試験範囲をカバーできていなかったという事態になりかねません。

新しくテキストを購入する際には、日本商工会議所・各地商工会議所のホームページで最新の動向を必ずチェックしてから買うようにしましょう。

最新の改訂版になっているか

テキスト購入の際に、大きな試験範囲をカバーできていることを確認したら、今度はそのテキストの版が最新のものになっているかをチェックしましょう。

簿記の試験は大きな改定が入らなかったとしても、内容についてマイナーチェンジを繰り返していたります。

簿記3級の事例を挙げると、過去に収益・費用の「繰延べ」と「見越し」という表現が分かりづらかったということで、いまは問題文に使われなくなりました。

また、納品書・請求書・領収書などの証憑(しょうひょう)を問題資料として与え、そこから仕訳を書き出す問題が追加されたりもしました。

古い用語が使われなくなったり、論点が追加・削除されたりなど、大きな変更こそないものの、可能な限り本番の試験に近い内容のテキストを選んでおくほうが最初のうちは混乱しなくて良いでしょう。

古いテキストを使用していると、今の簿記の試験では出ないような表現が使用されていたり、学習する必要のない論点が含まれていたりすることがあります。

それらの部分で、つまづいて時間を費やすのは非常にもったいないので、必ず最新の改訂版テキストになっているかを確認しましょう。

買おうとしているテキストが最新のものかどうかは、テキストを発行している出版社やアマゾン等のサイトから、発売日(あるいは発売予定日)の順にページを表示して調べることもできます。

もしくは、テキスト本体の冊子の奥付部分の記載内容から、発行年月日や改訂日を確認して、1年以内に発行されているもの(理想を言えば、発売直後から半年以内のもの)であれば最新版の内容のテキストと言えるでしょう。

テンションが上がるページ構成やレイアウトになっているか

最新の試験範囲をカバーしていること、最新の改訂版であることなどの確認を終えたら、最後は自分のモチベーションが上がるようなテキストを選ぶのがベストです。

どんなに説明が丁寧で詳しく書かれているテキストでも、読む気が起きないページ構成やレイアウトになっていたりすると、やる気を維持することができません。

もし自分が簿記の勉強をスタートし始めた時期に選ぶとしたら、やはり豊富なイラストや図解、グラフなどを駆使して難しい内容をわかりやすく嚙み砕いて説明してくれているテキストを選ぶと思います。

もし、ひと通り試験範囲の勉強を終えている場合、このようなテキストだけでは物足りないと感じる人もいるかも知れません。

ですが、それは試験対策のための学習をひと通り終えて、更に深くその分野の単元や論点を学ぼうとする段階の話です。

最初のうちは、絶対に落としてはいけない超重要論点の学習とその理解促進に努めるために、自分の学習意欲が上がっていくようなテキストを選ぶようにしましょう。

なるべく安く、簿記の最新テキストを手に入れる方法とは?

なるべく安く、簿記の最新テキストを手に入れる方法とは?

今まで見てきたように最新のテキストを買おうとすると、どうしても本屋さんやネットショップで定価でテキストを購入することを余儀なくされます。

そこで、新品の状態のものを少しでも安く手に入れる方法をここではお伝えします。

PayPayのキャンペーン期間を狙う

キャッシュレス決済を利用する人は最近とても増えてきていますが、うまくそれらのキャンペーン期間と重なれば、購入金額の何%かがキャッシュレスポイントとして戻ってきます。

PayPayなどのキャンペーンは、頻繁に還元率●●%というキャンペーンを実施していますので、そのタイミングに合わせてテキストを購入するという方法もあります。

自治体などのタイアップキャンペーン等とうまく合致すれば、新刊でも20~30%ほどのポイント還元を受けられたりします。

Yahoo!ショッピングの5のつく日のキャンペーンを狙う

もし、PayPayのキャンペーンと併用するなら、Yahoo!ショッピングの5のつく日のキャンペーンを狙うと更に還元率が上がります。

具体的には、5日、15日、25日の日になりますが、他にもソフトバンクの携帯回線や、Yahoo!のプレミアム会員になっていたりすると、還元率がどんどん上がっていきます。

うまく併用すればこちらも10〜30%前後の還元率を受けられる可能性があります。

今回はPayPayのキャンペーンを例に挙げましたが、楽天ポイントを貯めている方であれば、同じようなキャンペーンが楽天市場の方でもありますので、そちらを利用するのも良いでしょう。

金券ショップで図書カードを買う

PayPayも楽天も利用してない、少しだけ抵抗がある、という方は街の金券ショップで図書カードを購入してから、その図書カードを使って本屋さんでテキストを購入するという方法もあります。

金券ショップだと、図書カードは定価より若干安く販売されていることが多いので、現金でそのまま買うよりも多少安く新書を購入することができます。

ただし、PayPayやYahoo!ショッピングの還元率とは異なり、こちらはどんなに還元率がよくても5%ほどが限界です。

その代わり、キャンペーンの時期を気にせず、どのタイミングで購入しても5%ほどの還元が受けられるのは魅力です。

楽天ポイントやdポイント等のポイントを利用する

キャッシュレス決済はあまり利用したことがないけど、ポイントなら沢山保有しているという人向けに。

過去に自分が貯めてきた楽天ポイント、dポイント、Tポイントなど、全額ポイント払いできるお店で購入するという方法もあります。

その方が心理的には経済的な負担が少なく、最初の初期投資としては良い買い物になるでしょう。

簿記の最新テキストが出版される時期

簿記の最新テキストが出版される時期

では簿記の最新テキストが出版されるのはいつ頃なのかというと、各出版社2月頃に発売されることが多いようです。

ですので、どうしても最新のテキストで勉強したいという人は、2月頃に簿記の勉強をスタートすると良いでしょう。

ただし、簿記のテキスト自体の改訂はおおむね1年に1回なので、あまりにも次の発売日が遠い場合は勉強を始めようと思ったタイミングで、発売されているテキストを買う方がモチベーションを保ちやすいです。

また、少し前のテキストと見比べてみれば分かると思いますが、大きな改定が入らない限りは、大枠の内容についてほとんど変わりがありません。

あまりにも、次のテキストの発売が先になってしまう場合は、いま手に入るテキストで学習を進めてしまった方が効率が良いです。

簿記のテキストを買うタイミングが、どうしても合わない場合の対処方法

簿記のテキストを買うタイミングが、どうしても合わない場合の対処方法

簿記の勉強はすぐにでもはじめたい、でも今のタイミングで発売から時期が経過してる新書を定価で買うのはちょっと…。

という人向けに、少しでもリーズナブルにテキストを買う方法や、代替の勉強方法をお伝えします。

ここでは、大きく分けて以下の3つの対処方法を見ていきます。

  • 少し前の版の中古テキストを探す
  • 最近の簿記試験に受かった友人や知人にテキストをゆずってもらう
  • インターネットの解説ブログや通信講座を利用する

※前提条件として、試験範囲に大きな改定が入っていないこととします。

ここでいう「大きな改定」とは、冒頭で述べた簿記3級の試験の「個人商店」を前提とした内容が、「株式会社」を前提とする内容に変わる位のレベルの改定を指しています。

ここまでの改定はめったにありませんので、これほどの改定が入ったときはすぐにテキストを新調してください。

それでは順番に詳しく見ていきましょう。

少し前の版の中古テキストを探す

すでに最新のテキストが販売されて半年以上の時間が経過している場合、一つ前の版のテキストを安く手に入れても良いでしょう。

そこまで大きな改定が入ってなければ、足りない部分だけ新書が発売された後に簡単にチェックすればOKです。

ネットショップでも、リアルの店舗でも、どちらで探しても良いかと思いますが、中古本の場合はネットショップだと送料が掛かることが多いです。

反対に街の中古書店の場合、送料は掛かりませんので見つけたらラッキーだと思ってください。

その場合、中古書店のテキストが、ネットショップの送料込みのテキストと比較して安く手に入るのであれば購入を検討する価値があります。

ここでは、ネットショップなどインターネットの世界で買う方法と、街の中古書店などリアルの世界で買う方法に分けて、さらに詳しく見ていきましょう。

ヤフオク!やメルカリ

まずは、ヤフオク!やメルカリなどに出品されている商品から探す方法です。

両方とも沢山の人が出品していることもあり、大体の相場が決まっているので、激安で買えるということはまれです。

その代わり、多少の交渉であれば応じてくれる人も多いため、送料分位は引いてもらえる可能性があります。

商品の状態に関しては、出品者が提供してる写真からしか判断できないので、その点に注意が必要です。

買うときには別冊の解答などがきちんと揃っているかを確認してから申込みするようにしましょう。

Amazonのマーケットプレイスやオンライン中古書店

ネット上の中古オンラインショップについては、Amazonのマーケットプレイスや、ブックオフオンラインなどが有名どころでしょうか。

個人が販売している商品とは異なり、会社単位で販売されている商品が多く、何かあった時の安心感が違います。(商品が届かない、汚れがひどい、ページが破れている等)もし、ヤフオク!やメルカリでの購入が不安ということであれば、このようなネットショップから購入するのもありでしょう。

ブックオフや古本屋などのリアルの中古書店

もっとも馴染みがある方法としては、ブックオフや街の古本屋さんで中古のテキストを探す方法でしょう。

自宅や職場の近くにそのようなお店があれば、ふらっと立ち寄れますので、こまめに欲しいテキストが入荷されていないかチェックすることが重要です。

たまたま見つけた時に、ちょうどよい値段が付いていて、比較的キレイな状態であれば即買いして良いでしょう。

あとは、たまに値付けが間違っていて、比較的新しいテキストや問題集が激安で売られてる時もあるので、その時は迷うことなく購入するのが正解です。

最近の簿記試験に受かった友人や知人にテキストをゆずってもらう

もう少し身近なところから手に入れる手段として、簿記試験に受かった友人や知人にテキストをゆずってもらうという方法があります。

もともと試験に受かるために使用していたテキストですから、受かってしまえばその人にとっては不要になることが多いです。

そのためには、仲の良い友人や知人が簿記試験を受けるという情報にアンテナを張っておく必要があります。

もしくは、周りにそのような人がいない場合は、簿記仲間ができそうなリアルやネットのコミュニティに参加してみるのも良いかもしれません。

簿記に興味ある仲間の近くにいれば、使い終わったテキストや問題集をゆずってくれる人は結構いるものです。

インターネットの解説ブログや通信講座を利用する

それでもなお、少し前に出版されたテキストが手に入らない場合は、インターネットの解説ブログや、通信講座を利用するという方法があります。

解説ブログならば、インターネット回線やスマートフォン等があれば、いつでも情報にアクセスできます。

最新のテキストが発売されるまでの間は解説ブログで学習を続け、新しいものが出版されたらテキストの方に切り替えて勉強するということも可能です。

一方で通信講座を利用する場合、体系的にカリキュラムが組まれているので理解のスピードが早まりますし、分からない所をメール等ですぐに聞けるというのもメリットです。

テキストで勉強するよりも少し割高にはなってしまいますが、最新の試験情報や検定試験対策に特化しているという点で、金銭的な負担よりもメリットの方が大きいかも知れません。

すでにテキストを持っている場合、買い直しは必要?

すでにテキストを持っている場合、買い直しは必要?

すでにテキストを持っている場合、最新のテキストが発売されたら買い直した方がよいのかなあ?と思っている人もいるかも知れません。

さきほども少しだけ触れましたが、大きな改定が入らない限りはテキストの買い直しは不要です。

どうしても気になる場合は、古いテキストと最新のテキストを簡単に見比べてみるのがおすすめおススメです。

すでにテキストを持っているのであれば所有しているテキストを見れば、どこのページにどんな内容が書かれているかは何となく覚えていると思います。

記憶を呼び覚ますために、もう一度持っているテキストを簡単に読み直してから、本屋さんに出向いて最新のテキストの内容と比較してみればよいのです。

おそらく、すぐに気づくと思いますがハッキリ言ってほとんど中身は変わっていません。

もし変わっているとすれば、表紙の文言や、問題分の数字、表記の仕方、語句の言い回しなどが多少変わっている程度ではないでしょうか。

もし新しい論点が追加、あるいは削除されている場合は、その部分だけ自分でチェックしておけば問題ないでしょう。

したがって、すでにテキストをお持ちの場合(1~2年位前までが目安)でも、大幅な試験範囲の改定が無い限りは、買い直す必要はないということになります。

ただし、あまりにも古いテキスト(3年以上前のものが目安)しか自宅にない場合は、自分でチェックする箇所が多くなり、試験範囲の出題箇所を見落とす可能性も大きくなるため、買い直しすることをおすすめおススメします。

簿記の中古テキストを購入する際の3つの注意点

簿記の中古テキストを購入する際の3つの注意点

いくら内容に大きな変化がない場合でも、簿記の中古テキストを購入する際には、注意する点がいくつかあります。

ここではその点について、詳しく見ていきます。

最新の試験範囲を自力でカバーする必要がある

簿記の中古テキストを購入したい場合は、必ず最新の試験範囲をチェックするようにしてください。

こればかりは、どうしても自力で調べる必要があります。

といっても、日本商工会議所・各地商工会議所のホームページで改定箇所をサラッと確認すればよいだけなので、そこまで身構える必要はありません。

参考:簿記 | 商工会議所の検定試験

上記URLの「試験に関する最新情報」のトピックを、時々チェックしておけば基本的には問題ないでしょう。

別冊の解答や解説がセットになっているかの確認

簿記の中古テキストを購入する際は、別冊の解答や解説が必ずセットになっているかどうかの確認をしましょう。

せっかくお手頃な価格でテキストを手に入れることができても、解答や解説がもれていたら、テキストを買った意味がありません。

商品によっては、解答や解説がない状態のものも普通に売られていたりするので、必ずレジに持ち込む前にチェックするようにしましょう。

また、ネットショップでは現物の確認ができないので、その商品の説明を丁寧に細かく読んだり、ショップにメールで直接問い合わせたりするなど、細心の注意をはらう必要があります。

中古テキストを買う際には、別冊の解答や解説があるかどうかのチェックを怠らないようにしましょう。

書き込みや汚れ、破れ、ページ抜けのチェック

中古テキストの場合は、書き込みや汚れ、破れ、ページ抜けなどのチェックも必要です。

通常は中古書店やネットショップの方で、それらのチェックやクリーニングが入ることが多いので、そのような状態の本は数少ないかと思います。

ですが、全てのお店がきちんとチェックをおこなっている訳ではないので、最後は自分の目で必ず確認することが大事です。

多少の汚れは目をつぶれますが、破れやページ抜けがあると、学習の妨げになるので、絶対にそのような状態のテキストを買ってはいけません。

また、あまりにも汚いテキストだと、自分のやる気をそがれてしまいますので、できればクリーニングがかかった、なるべく綺麗な状態のテキストを選べると良いです。

汚れ、破れ、ページ抜けのある中古テキストを間違えて購入してしまうことは、絶対に避けなければなりません。

簿記のテキストはキャンペーン等を利用して、できるだけ最新のものを手に入れよう

簿記のテキストはキャンペーン等を利用して、できるだけ最新のものを手に入れよう

これまで見てきたように、簿記のテキストは毎年少しずつ改定されるものの、大きな改定はめったにありませんので、多少古いテキストを使用していても、そこまで心配する必要はありません。

ただ、最新のテキストを購入できるのであれば、キャンペーン等を利用して手に入れておいたほうが、学習を進めやすいのは確かです。

勉強を始めた当初は、学習内容に全力で取り組むのが理想的です。

そのため、それ以外の煩雑な作業に脳のタスクを使用するのは集中力の妨げにもなりますし、学習のスピードも落ちます。

そういった点を加味すると、多少の出費がかさんだとしても、新しいテキストで勉強する価値はあります。

最後は、各自の好みの問題にもなってくるので自分のモチベーションが下がらないタイミングでテキストを買うようにしましょう。

日商簿記3級のおすすめテキストを解説【独学方法も紹介】

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